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水事故ゼロ目指し官民一体組織を設立 日本財団など(産経新聞)

 水の事故ゼロを目指す官民一体の組織「ウオーターセイフティ ニッポン(WSN)」が24日、設立された。日本財団や海洋政策研究財団、ブルーシー・アンド・グリーンランド財団など7団体が発起人となり、ニュージーランドで先進的な取り組みを続ける「ウオーターセイフティ ニュージーランド(WSNZ)」も支援する。

 WSNは、官庁や警察・消防、教育機関などに参加を呼びかけ、水難事故の調査・分析や、学校での安全教育などの運動を展開。平成20年度に約830人だった水死者を25年度には3割減の580人以下に、30年度には半減させるとの目標を掲げている。

 日本財団の笹川陽平会長は「危険という理由で、子供が水辺から離れている。正しい知識を持ち、水に親しんでほしい」と語った。

 また、WSNZのアラン・ミューラー専務理事は「WSNZの活動などで、ニュージーランドの年間水死者が20年間で半減した。ノウハウを提供したい」と話し、シドニー五輪の水泳でメダルを獲得した中村真衣さんや、タレントでマラソンランナーの谷川真理さんも活動を応援した。

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<日米密約>谷内前次官の招致、自民が難色(毎日新聞)

 日米間の「密約」重要文書の一部が破棄されたと指摘された問題で、衆院外務委員会は24日の理事会で、東郷和彦元外務省条約局長から文書を引き継いだとされる谷内正太郎前事務次官の参考人質疑を行うかどうかを協議した。鈴木宗男委員長が招致に積極的な姿勢を示したが、自民党が「まずは外務省の調査が大事だ」と難色を示し、平行線に終わった。4月上旬に外務省有識者委員会の坂元一哉大阪大大学院教授、春名幹男名古屋大大学院教授ら4人から意見を聞くことでは合意した。【野口武則】

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清水一行さん死去=「動脈列島」など経済小説(時事通信)

 「動脈列島」などで知られる作家の清水一行(しみず・いっこう、本名和幸=かずゆき)さんが15日午後5時ごろ、老衰のため東京都千代田区の病院で死去した。79歳だった。東京都出身。葬儀は近親者で済ませた。喪主は妻美恵(みえ)さん。
 週刊誌記者などを経て、1966年、証券界の内幕を描いた「小説兜町(しま)」でデビュー。戦後の日本経済や企業を題材にした経済小説やミステリーで人気を集めた。新幹線の騒音公害に敵意を持つ犯人と捜査当局の攻防を描いた74年の「動脈列島」で日本推理作家協会賞。ほかに「虚業集団」「首都圏銀行」「重役室」など。 

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楽天開幕で空自編隊飛行、市民団体が中止要請(読売新聞)

 楽天イーグルスのホーム開幕戦に合わせ、航空自衛隊松島基地(宮城県東松島市)所属の曲技飛行チーム「ブルーインパルス」が27日、仙台市のクリネックススタジアム宮城(Kスタ)の上空を飛ぶことになった。

 初の試みで仙台でのプロ野球開幕に花を添える目的だが、「人口密集地の上空を飛ぶのは危険」として、市民団体が24日、飛行中止を申し入れた。楽天は「安全性に配慮した」と説明している。

 楽天野球団によると、ブルーインパルスは開幕戦直前の午後1時から行われる式典で、5機が編隊飛行する。仙台湾上空からKスタに進み、高度450メートルまで下降する。バックスクリーン側からホームベース側へ飛んだ後、再上昇する。市街地での飛行を規制する航空法にのっとり、アクロバット飛行は行わない。

 ブルーインパルスの飛行をめぐっては、これまでも議論が起きている。愛知県の小牧基地では昨年10月、住民の反対意見から航空ショーを取りやめた。福岡県の芦屋基地では同9月、ショーの騒音への苦情電話が数本あったが、満員の観衆に配慮し、飛行を続けた。

 宮城県内では2000年7月、ブルーインパルス2機が旧牡鹿町(現石巻市)の山林に墜落している。共産党系の市民団体は24日、飛行の再検討を楽天に申し入れ、社民党県連なども楽天や航空自衛隊に中止を申し入れている。

 また、仙台市スポーツ振興課は3月中旬、同基地に「過去に事故が起きており、騒音も想定されるので万が一のことがないように」と口頭で伝えた。県も「安全対策に万全を期してほしい」と連絡している。

 これに対し、楽天スタジアム部は「安全性を十分確保できる高度を飛ぶ。飛行中はエンジンを噴かさないので、付近の方々に迷惑をかけるほどのものではない」と説明する。飛行区域の連合町内会長にも説明し、町内会からは目立った抗議はないという。町内会長からは「見てみたい」との声も出ているという。

 楽天の担当者は「ファンに楽しんでもらえるはず。安全面に十分配慮していることをこれからも説明していきたい」と話している。

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ホリプロ元契約社員逮捕=芸能人ブログ不正侵入容疑-445人分のIDなど流出(時事通信)

 インターネット広告会社「サイバーエージェント」(東京都渋谷区)が運営するブログサイト「アメーバ」のIDとパスワードを入手し、登録する芸能人4人のブログに不正に侵入したとして、警視庁ハイテク犯罪対策総合センターは17日までに、不正アクセス禁止法違反容疑で、大手芸能プロダクション「ホリプロ」の元契約社員岡田邦彦容疑者(30)=埼玉県戸田市=を逮捕した。
 同センターによると、同容疑者は容疑を認めている。ブログに不正侵入した上、芸能人445人分のIDとパスワードが記載されたリストを閲覧できるように改ざんしたという。
 逮捕容疑は昨年12月31日、タレント藤本美貴さんら4人のブログに、5回にわたり、入手した4人のIDなどで不正に侵入した疑い。
 同センターによると、リストはサイバー社の内部文書で、社員が仕事上付き合いのあった同容疑者に誤ってメールした。 

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日医連 自民への献金凍結(産経新聞)

 日本医師会(日医)の政治団体「日本医師連盟」(日医連)が昨夏の政権交代以降、パーティー券の購入を除き自民党への政治献金を凍結していることが15日、分かった。今後の対応は、4月1日の日医会長選後に検討するとしている。

 日医連は昨年の政権交代を受け、従来の自民党単独支持の撤回を決めたため、政治献金についても同様の取り扱いにすることにした。自民党だけでなく民主党など他の政党への献金も凍結している。

 日医会長選では、民主党支持をめぐり現職と新人2人が三つどもえの戦いを繰り広げており、今後の献金方針は新会長の政治スタンスに沿って決められる見通しだ。

 日医連によると、近年の政治献金額は年約5億円。ほとんどが自民党や各派閥、厚生労働族議員に渡っており、民主党にも年約500万円を献金している。

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給与支払いで強制執行求める=市長告発も-阿久根市職員側(時事通信)

 懲戒免職処分を受けたものの裁判所が効力停止を決定した鹿児島県阿久根市の男性職員(45)に対し、竹原信一市長の意向に基づき市が給与を支払っていない問題で、職員の代理人弁護士が10日、債権差し押さえの強制執行を求める申立書を鹿児島地裁川内支部に送付した。弁護士は、近く同市と市長を労働基準法違反容疑で刑事告発するとしている。
 申立書で職員側は、同地裁が支払いを命じた給与などを市が支払っていないとして、市の口座から約220万円を差し押さえる命令を出すよう求めている。
 職員側は5日、市に催告書を郵送。催告書には、期日までに支払われなければ刑事告発も考えると記していた。 

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三笠宮さまが入院(時事通信)

 宮内庁は16日、三笠宮さま(94)が白内障の手術を受けるため同日午前、東京都中央区の聖路加国際病院に入院されたと発表した。17日に手術を受け、18日に退院される予定。 

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 大阪はミナミを流れる道頓堀川にほど近い清文堂出版(中央区島之内)がシリーズ「西鶴を楽しむ」の刊行を始めたのは平成15年秋だった。

 現代の読者が井原西鶴を気軽に楽しめるよう今様の視点で作品を解題している。扱っているのは「好色一代女」や「日本永代蔵」などの代表作だけではない。例えば杉本好伸・安田女子大教授は、京を舞台にした異色の裁判小説「本朝桜陰比事(おういんひじ)」を採りあげ、「日本推理小説の源流」「江戸期京都案内」としての魅力を2巻にわたって説いている。

 全体の企画・構成は西鶴研究で著名な谷脇理史(まさちか)早大教授である。谷脇氏は、昨夏急逝するまで既刊7冊中4冊を執筆した。

 このシリーズは133年の歴史を持つ同社初の西鶴物であり、4代目社長、前田博雄氏(61)の就任前からの悲願でもあった。西鶴と近松門左衛門という大阪が誇る文学の巨人にかんする書物がなく、「大阪で長く本屋をやってるのに、西鶴も近松もないのはさびしい」が博雄氏の口癖だった。

 もっとも、清文堂出版も当初は大阪に多かった「売れそうなら何でも出す」という出版社だった。

 それが、昭和30年代に大転換した。博雄氏の父で2代目社長の勝雄氏(故人)が、戦後の関西出版界を席巻した学習参考書ブームに乗ろうとして失敗、経営難に陥る。そのとき、ここが大阪の本屋の気概の見せどころ、とばかりに「大阪の本は断らない」「図書館や神田神保町(東京)の一流古書店の棚を飾る本を出す」の二大方針を打ち出したのである。

 社を再起動させたのは市史の三大名著といわれながら絶版になっていた「大阪市史」「堺市史」「長崎市史」の復刻出版だ。これが当たった。短期間で完売し、経営を助けたうえ、学者・研究者との人脈も豊かになった。その後、元高校教師による大著「大阪史蹟辞典」「大阪人物辞典」「大阪伝承地誌集成」三部作を出版、幕末グルメの画集「花の下影~幕末浪花のくいだおれ」は版を重ねるヒットになった。

 こうなるとますます西鶴、近松が恋しい。悲願達成の扉は、10年前、博雄氏が自社の本で谷脇氏の論文をみつけたことだった。さっそく谷脇氏を訪ね、相談するうちに、西鶴作品を1作300ページくらいの分量で紹介する企画が浮上する。

 谷脇氏「売れるものではないですよ」

 博雄氏「かまいません。そのかわり、印税払いませんよ。本の現物で受け取ってもらえますか?」

 谷脇氏「結構です。早稲田から給料もらってますから。むしろ、そっちの方がありがたい」

 原稿料なしを提案する方も提案する方、受ける方も受ける方だが、ともあれ、「西鶴の楽しみ」は世に出た。残念なのは、谷脇氏の死去でシリーズ終了が決まったことだ。最終巻は氏の遺稿を柱にした追悼論文集になるという。

 清文堂出版には昭和51年から続くプロジェクトもある。日本の説話文学、文献として残るすべての説話を網羅した用語総索引の編纂(へんさん)である。6人の研究者を中心に、30年以上かけて収集・作成した語彙(ごい)カードは4万枚を超える。「これは何年かかっても本にしたい」と博雄氏はいう。

 円地文子の小説「女帯」に江戸っ子が上方者を藤蔓(ふじづる)にたとえる場面がある。藤のつるのように、芯(しん)は強いが、引っ張っても抜けない、折ろうとしてもポキリといかない、というのだ。

 経営難を逆手にとって路線転換、西鶴物で第一人者をくどき落とし、前人未到の総索引に挑む。空前の出版不況の中でも押したり引いたりしながら、しぶとく自分を通す。大阪に根を張る、決して大きくはない出版社に円地のいう「上方者」を見たような気がした。(こばやし たけし)

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阿久根市長「お前たちとは話をしない」委員会退席(読売新聞)

 開会中の市議会本会議への出席を拒否した鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(51)は8日、市議会産業厚生委員会(8人)で、議員に対して説明を拒んだうえ、議員らと言い争いになり「お前たちとは話をしない」と声を荒らげて退席した。

 市議会は4、5日の本会議流会に続き、委員会審査も空転する事態となり混乱が続いている。

 竹原市長は新年度から、競争原理を前面に出した教育法を小学校1校の学童保育に取り入れることに意欲を見せている。委員会側は担当の生きがい対策課長に、教育法についての詳しい説明を求めていた。

 複数の議員によると、この日、担当課長は「市長の指示で何も答えられない」と答弁。委員会側は竹原市長に出席を求めた。

 しかし、市長は質問に答えず「議会は今も私を不信任している」「市民は議会を議論する場だと思っているが、実際は議論していない」と主張。議員らが「ちゃんと議論している」などと反論し、約10分間言い争いになった末、市長は委員会室を後にしたという。

 木下孝行委員長は「説明責任を果たさない市長の態度は、市民の代表である議会はいらないと言ってるようなもの」と批判。委員会の今後の対応は未定という。市議会は10日に本会議を再開予定だが、市長派の松元薫久議員は「このままでは市長が出席しても、審議が進むか不安」と話した。

 西尾隆・国際基督教大教授(地方自治論)の話「議会との対立は通常、特定の争点を浮き彫りにする目的もあるが、今回は政策的な意味がほとんど見えない。市長は説明責任を果たしておらず、市政の機能停止は必至だ」

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民家で爆発、男性重体=原因を捜査-警視庁(時事通信)

 5日正午ごろ、東京都大田区新蒲田の民家で爆発音がしたと119番があった。東京消防庁の消防隊員らが駆け付けたところ、2階窓ガラスなどが割れ、白煙が出ていた。男性(29)が病院に搬送されたが、意識不明の重体となった。
 警視庁蒲田署は男性は住民とみて、身元の確認を急ぐとともに、原因を調べている。
 同署によると、男性は手足にけがをしている。現場は3階建ての民家で、3階に別の男性2人がいたが、けがはなかった。 

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 東京マラソンで警視庁は28日、警察官約4000人を動員し、コース周辺の交通整理や警備に当たった。最大で6時間以上にわたり、都心の主要道路を規制したが、大きな混乱はなかった。
 大会事務局によると、沿道には約116万人の観客が詰め掛け、関連イベントにも約50万人が集まった。ボランティア約9200人が運営に協力した。 

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 民主党の小林千代美衆院議員=北海道5区=は2日午後、自身の選挙陣営が違法な選挙資金を受け取ったとされる事件で北海道教職員組合(北教組)幹部らが政治資金規正法(企業・団体献金の禁止)違反容疑で逮捕されたことについて「選挙で応援してくれた多くの人に本当に申し訳ない」と陳謝した。自身の進退については「今後の(捜査の)進展を見守っていきたい」と述べるにとどめた。国会内で記者団の質問に答えた。

 小林氏は、逮捕者の中に自身が代表を務める「民主党北海道第5区総支部」の会計実務担当者が含まれたことへの監督責任も記者団から問われたが、「起訴されるかどうかも不確実なので、推移を見守っていきたい」とだけ述べた。

 民主党の小沢一郎幹事長は同日午後、小林氏の進退問題について「本人が決めるべきものと思っている」と述べた。同党の北海道連幹部は同日、「最後まで(1審有罪の小林選対の元幹部は)裁判を続けるだろう。小林氏は辞めない」と述べた。

 一方、自民党の加藤紘一元幹事長は、同日午前の衆院予算委員会で小林氏の参考人招致を要求した。

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 厚生労働省の先進医療専門家会議(座長=猿田享男・慶大名誉教授)は3月3日、高度医療評価会議が「高度医療評価制度」の対象に承認している「経カテーテル大動脈弁留置術」について、保険診療との併用が一定の条件の下で認められる「第3項先進医療」(高度医療)に承認した。

 経カテーテル大動脈弁留置術は、弁尖の硬化変性に起因する重度大動脈弁狭窄症が適応症。大阪大医学部附属病院が申請していた。同病院ではこの技術で2例の実績があり、いずれの症例も術後の症状と血行動態の改善が認められたという。

 典型的な1症例に要する費用は計595万2000円。このうち、保険が適用されない高度医療の費用は556万7000円で、このほか保険適用分の費用は38万5000円。ただ、患者負担は一律150万円で、差額は研究助成金で医療機関が負担する。


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 笠井氏は、胆沢ダムの本体工事を受注した17社から5年間で、献金やパーティー券の購入費として計約3千万円が小沢氏側に提供されていることを指摘した。

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自称霊能力者ら再逮捕へ=介護女性に薬物、殺人容疑-大阪府警(時事通信)

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 捜査関係者によると、女性は同区に住む会社役員(67)の母親で、田向被告が介護を担当していた。田向被告は寺谷被告の指示で、2006年秋ごろから女性に不必要な睡眠薬とインスリンを投与。女性を体調不良にさせ、入院後の07年5月に肺炎で死亡させた疑いが持たれている。
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